帯状疱疹の後遺症以降の体調日記
帯状疱疹の後遺症、下腹部ヘルニアの措置、その後 咳などで感じた、手術痕の痛みも、無くなり、鈍い鈍痛に変化、気に成らなくなる。
左脇腹、腫れも退き、ヘルニアは治った様に。 然しその後 手術痕は順調に。息切れが激しいのが難点だが、其の他は良好…。
20年1月退院後、数日で息切れと、疲労感、坂道は少しの勾配でも息切れがするようになる。 月末には肺機能の低下が、日常的に成ってきた状態が続く。安静時は、息苦しさは無いが、作業は困難な状態までになる。酸素吸入使用341日目。
本日の体調管理に気を使う此の頃…。 就寝時のマスクは、乾燥と酸素の効果から外せない程に。 其れに暫く前から唾液の分泌が減少…明け方 口の中がカラカラに成ることが間々あるように…。
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- 帯状疱疹の後遺症以降の体調日記(2009.03.15)


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