内閣の世論調査、 何か人気投票と勘違いしている、麻生総理。不支持とは「辞めてくれ」との国民の悲鳴だ…。
麻生総理の国会答弁とか、テレビ等で、放映されている報道番組内での発言を聞いている限りでは、
総理の日本語に対する理解力に異常な感じがする……。
今朝もテレビ画面でみた彼の、野党議員の質問
「…内閣支持率の内容で、不支持が八割前後に至っているが、どの様に感じるのか。……」
との内容に、さも 人気投票ても有るかの様な感じ方で…、
「私は、好かれようとして 行動している訳ではないから……。」
と、平然としている………、何をか言わんや出ある。
好き嫌いの人気投票の問題では無く、国民は彼麻生総理を拒否していると言っているのである。
事ほど左様に、至る場面で此の様な意味を摩り替えた答弁が余りにも多すぎ、其れを許している、質問をする側の責任も此処で述べておきたい………。
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