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2008年12月

2008年12月30日 (火)

「重工長大」一辺倒で、人材を農村地帯より吸い上げ、農村の過疎に、今は都市部を崩壊、規制緩和で…。

日本人社会の本質は 「臆病者」 が天下を取って 群れをなし 跋扈しているのではないか…。 「寄らば大樹の陰……」 と云って、人に負ぶさって過ごして行く……性格的には人間が、日本社会牛耳っていると思う…。

公務員志望然り…、大企業志望も亦然りではないか。其の様な現象が政治家にもれているのが我が国の救いのなさ…と思う…

大きいところに塊り… 「党議拘束」 となって団結を強いる…、何をか況んやと言いたい。   自由主義国家を縹緲する国の中での 「党議拘束」 、最早 自由主義国家の看板を下ろしたら如何といいたい………。

況してや、我が国の自民党の場合、左から右まで、其れこそ雑多主義混在している組織での 「党議拘束」 、何を持って、其々の存在意義を共有しているのか、常人には見当もつかないと思う…。

然し その様に雑多な主義主張った人達にも、共通している問題が一つだけ有るのが、かの 損得問題 だけだと思う。   仲間の何人かが得をするなら、自身に関係ない限り、他の人は同調する…。   

それで 「恩を売っておく」 の繰り返し、何時かは自分も利益を得る…、の繰り返し。   しばしば、利害が対立したときが問題だが、其処での綱引きに派閥同士の駆け引きと、世論の動向を見ての仲間の奪い合い

要はあくまでも議員自身の利害の上で行動しているだけに過ぎないのではないか

族議員に属していても良いが、あくまでも当選時のマニフェストに忠実に、議会での 議決権 だけは全うするだけの信念を持って欲しい…。

派閥の跋扈・族議員どおしの主義主張に関係なく野合している図だけは願い下げたい………。

何はともあれ、現在の社会の状態を作り上げたのは、れもなく君達政権党責任であることだけはいようの事実だ………。

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2008年12月23日 (火)

民間と公務員の違い、はき違えているのか公務員、民間があっての公務員の自覚を…。

官公労民間労組、亦 其の下で不定期短期雇用を余儀なくされている派遣労働者、その違いが有るのは、ひとえに労働者派遣法改悪 規制緩和にたんを発している。

今の 我が国で其々の労働者のおかれた処遇状態が、これほど開いた状態は決して健全な状態にあるとは云えない。

本来 何も生産手段を持たない官公労は、民間労組労働生産性の上で養いうる範囲以内での保持が、健全なバランスだと思う。

其のてんからすると、現在の我が国が抱えている、行政機関官公労組織其の他、数千に及ぶ法人組織は、桁違いな程アンバランス贅沢な数値と云わざるを得ない…。

何かと社会受けりする、口実を付けて増殖する習性は、 「天下り天国」 「親方 日の丸」 的習性を温存している限りこれからも持続し自浄する気配むべきもいものと思われる。

らば、如何にして適正なまで、無駄省いて行くかが国民全体正念場だと、全国民檄を飛ばしたい。

本来 組織が存在するには、官・民わず、存在理由のほかに、経済的裏付けがって成立つものではいか。

民間骨身り、役員手当等報酬カットといでいる現在、それでも尚 増殖むが政府組織公務員組織が、先進諸国存在するだろうか…、しはうことをえてしいものだ。

民間公務員の違いは、公務員の方が意識するのが当然、 「自然な姿で」 民間姿えていない公務員など公務員としての資格が無いものと云ってもらないのではないか……

此の他の無駄、最たるもの、地方から国会までの議員員数………。

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2008年12月21日 (日)

真の汚染米の責任は農水省、官僚は汚染米の行く末は分っていたと私は思う…。

三笠フーズ汚染米問題の責任を追及している様に見得るが、汚染米追及は果たして?…。  有識者会議 がまとめた検証結果とあるが、有識者会議は果たして農水省を追及したことになっているのだろうか…甚だ疑問に感じる

不正業者を 「たたく」 のは簡単なことだ…、然し  「蒔かぬ種は生えぬ…」 のたとえどおりだ。   事の後、 農水省業者に接する態度から感じるには、業者行動農水省の意に沿った範疇にと云って過言ではないと思う農水省から蒔かれていたわけだ……。

事後処理としての役割に 「有識者会議」 なるものが様々場面で出てくるが、その場其の場のガスヌキの役割に終わっているようでは、国民騙されっぱなしにおわる………。

農水省都合で粗悪な米を輸入し、カビ米相手国苦情申し立てる訳でもなく、なおざりに。   其の事後処理保管中カビ米の発生とか、カビ米処理にしても疑問がある

工業用と云っても、それ程国内での需要見込めないにも関らず、業者に引き渡し責任転嫁。   

其処には、 「業者が上手く処理するだろう…」 的、感覚で処理する…。

その間の官僚処分無いに等しく、汚染米を簡単に焼却処分したり、税金棄てるに等しい行い………。

しこうして、悪徳業者と云われる者を育て行った結果になったのだ

官僚数社企業人身御供にして、治まりかえっているが、本当に罰せられなければ成らないのは官僚その者たちだ……。

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2008年12月20日 (土)

現官僚制度の悪弊が、一気に襲い掛かっている現代。悲惨な庶民は宿なし職なし…。

官僚天国と云われるが、今までの官僚天国批判は目先の批判が大半で、根本的な官僚組織の仕組みまで踏み込んでいない様に思える。    そもそも市民の審判も受けていない官僚機構が存在して行く過程には、良識的にも純粋な人材を安定的に確保できるだけの社会があっての事でなければならない

然し 今の日本の社会はに其の様な社会状勢は望むべきも無い程、疲弊しきってているのが現状だろう。   其れがないいじょう、現在のような現在の制度を根本から練り直さなければ、明日の日本は無いものと思わざるを得ない

本来 今までの官僚の機構の中で、最良との選別を経てきた元官僚達政治家になってからの不様な失態を、糊塗するさまを日常的に見せられている現代。  亦 官僚のトップ事務次官不祥事等もある。   亦 国土保全・有効利用の有り方にしても、どれほど間違った政策を重ねてきたかの検証も無く、徒に弁明と言訳詭弁強弁がいずれの官僚、又役人といわれる人達、それも現管理職の口からも聞かれるほどだ……。

重工長大で、都市部に労働力を吸い取り…一局集中、 「過疎の村」 限界集落」 をつくる。 「高速道路・ダム等の果てしなし建設」 「新幹線中間都市の疲弊で、シャッター通り の出現」 「都市部の巨大団地の老齢化と、無駄な空間」 「旧厚生省年金基金問題は酷い、払えなくなったら税金で…とまで云ってつくったもの…」 「その後の、厚労省の年金基金での顛末、医療問題も多岐にわたって混迷している…、他 老々介護から孤独死…緊急医療現場はたらい回し…と数えたら限が無い…」 農水省にしても 「不様さ」 るにえない、事故米事件、其の他諫早湾ギロチン堤防不様さと、其の他諸々、細々とした不祥事が…至る 諸々の官庁で蔓延っているのが今の我が国の実態だ……。」 

これ等の結果を予測出来なかったのか、無視したのか、兎に角能力の無さは明らかだ…。

それと云うのも、幼児期人間形成を飛び越え、自己中心主義と出世願望だけがはばを利かせた、点数人間価値判断する様な教育制度応用問題欠如進路変更が不得手ときている

日本に辛うじて根付いた精神文化欠如も著しくなっている現在、元々日本の精神文化と云っても、密教・儒教・キリスト教と云っても何れも他所からの授かりもので、自力できずき上げたものではなく、根が浅いのかも知れないが……。

元々我が国には、 「知らしむべからず・頼らしむべし」 の風潮があり、愚民政策も此の辺りで幕にし、国民の意見が通る世の中にして欲しいものだ……。

最後に 官僚天下り問題だが、天下り廃止は当たり前だが、天下ってからの給与が、

現役時代のベースで処遇する等、論外も甚だしい 即 廃止すべきだ………。

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2008年12月18日 (木)

財界と官僚の差、質の悪い地方議員達、何回選挙しても同じ議員、此れで民主国家なのも?。

財界と官僚の差。今世界を席巻している不況の嵐 此れを如何に乗り切ろうかと、財界・各企業は凌ぎを削っている此の苦しいとき。

其れに引きかえ、官界 「役所」 と云われている処からは、一切 「我が身の切り詰め…」 の声が上がって来ないのは何故だろうか 判断に苦しむ…。

仁徳天皇の故事にも有るように、民のかまどの煙りを心した当時の統治者と、 「自分達が国をおさめているのだ……」 との、意識だけはいが、徳の無い現代の統治者の、人としての資質の差を感じずにはいられない

良識ある財界のトップは、我が身を削りながら経営にあたっている様子が間々報じられる。   然し  官僚・公務員といわれる処から伝わってくるニュースで、その様な 心に響くようなニュースは皆無と云っていい

其れどころか日々犯罪に近い、 「親方日の丸」 の風潮がいまだに横行 大手を振って罷り通っている有様は嘆かわしい限りだ。  

其の官僚を使う立場の議員達無能振りは彼等以上に悪く、税金公共のものとしての意識は皆無、民主主義を冒涜するような議員達多いのも亦 現実問題として存在するのが現実だ

財政難なのに今年も、遊興的海外視察との書き込みは、ネット上に見切れない程の数にたっしている。 「視察旅行もおまかせ、 最適なプランをご提案。」 と云う様な案内もあり、観光視察の横行の結果とおもう…。

視察したら レポートは不可欠の筈、自作レポートを広報等で開示するような義務付けが必要かと……。

今の様に日本列島が、端から崩壊してゆく様な事柄が続く悲惨、離村・過疎・派遣ギリ・農村部の疲弊で故郷にも帰れない、派遣ギリされた労働者の姿が、今の日本人の真の「すがた」だ。

8年9月22日のブログ其の他にも書いているが、日本中ドヤ街の様相に成らない様、日本列島立て直しの為に愚民政策の打破に向かって努力しようではないか………。

狡知とは云え智に長けた官僚のこと、此の辺りで頭を切り替えて進路変更、愚民政策の放棄良識ある議員を選出できるような、環境を整えるようにしないと自滅する、此れ等は承知している事と思う…。

地方・国を問わず議員数は縮小し議員宿舎等は全廃が望ましい。  此の世界で 議員宿舎があるのは我が国だけではないか…公務員宿舎も然り、最小限に

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2008年12月17日 (水)

旧態依然 無能な横浜市議団、市長の狡知に惑わされ、先を読めずに填められる増税…。

横浜市の中田市長緑保全資金の目的税として、市民一人より900円超過課税

市議団は当初反対するも、市長の、 「切り詰めるところは切り詰めた」 「切り詰める処があるなら、申し出ろ…」 の一言で議会は可決と…。

市長の 「行政改革十分ってきた…さらに何処を削れば……」 に、此処を と 言い出せない市議団の腹の内は?…。   何んとも腑甲斐の無い市議団ではないか……。

議会は、市議選直前内輪話しとかで… 「市議選前の増税はいやだ……」 との、言質まで取られ…、これ等の内膜迄持され、無能作戦負けの失態も明らかに……。

市民の側、 「ヨコハマ市民環境会議」 事務局では、 「増税にはもっと慎重であるべき……」 と不満を隠さない…とあるが、一般市民には 「寝耳に水」 の心境。

広報紙での衆知も不徹底態。 「有識者の議論と平行して市民の意見も聞けたはず…」 ともあるが、 「一般市民」 と 「有識者」 との間に、大きな 乖離 があるのも現実の問題だ。

最近 行政の進め方で多く見られるが、有識者の意見と云うより、一般市民の中から広く意見を集めることが、民主主義の原点ではないだろうか。

緑保全も何もかもが、当然 込みの予算内の筈、 「緑を守るには公の買収が必要」 と云うが、市有地の利用を最優先に活用するのが先決ではないか

現在有る財政の中での、議論を最優先にして欲しい………。

尚 旧市内に多くあった 「安価な、急傾斜地崩壊危険区域」 の開発に待ったを掛けられず、多くの緑を失ったのも虚しい限りだ……。

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2008年12月12日 (金)

皇室と官僚。宮内庁を牛耳る羽毛田長官、宮内庁が官僚天国の始まりか…。

天皇陛下の名を借り宮内庁羽毛田信吾長官皇統継承の問題を自身の思惑通りに誘導するような発言が頻発している

天皇陛下の胃腸の炎症など体調不良と、皇太子殿下十二指腸のポリープの切除手術のこととか、皇族方の健康を心配しているが、根本的な解決の意志は感じられない。

それ程皇族方の体調が心配なら、両陛下の御歳から考えても、量的に多すぎるきらいは、我々国民にも分るくらいだ。

雅子さま の 「適応障害」 との診断に関することに関しても、我々一般国民からすると 「官僚」 か 「雅子さま」 か、どちらが 「適応障害」 を起こしているのか疑問に思えるくらいだ。

陛下の言葉を借りて、 「皇室の伝統を受け継がれて一心に働き続けてこられた両陛下は深く傷つかれた」 とあるが、羽毛田長官の独りよがりの思い入れではないか……。

更に、皇太子ご夫妻公務についても、両陛下の名前を借り、現在の公務のあり方を押し付けるような公務の押し付けは目に余るものがある

皇室の内はユトリを持った態度で、皇室の意向に沿って遂行してゆくのが官僚の役目ではないか………。

今の時代 官僚が、鼻ずらを持って引き回す時代ではない。官僚天国皇室にまで及んでいるのか…、其れとも 此処から始まったのか……。

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2008年12月 7日 (日)

「族議員」に踊らされるな、此れからの産業構造の流れに上手く乗ろうよ…皆で…。

道路財源一般化反対を唱える、 「納税者団体」    自動車・石油・運送業界

社会に温暖化を始め、様々な迷惑を掛け、其の他社会の機構が有っての業界、 「共生」の理念からしても互恵の念を持って、其れ相応の分担を負うのが当たり前……。

彼等の言い分を、各業者が言い出したら、いずれの業界にも言い分があり、言い分百出で何の為に政治があるのか意味不明に……。

道路にしても、便宜ばかりではない、高速道路が出来て衰退し、過疎化に拍車をかける事態もある…

運送業界・石油問題にしても然りではないか、効あれば罪もあるのが共生の理念で、其れをバランスよく整えて行くのが政治の世界ではないだろうか……。

道は本来 人の通る処に自ずと出来るものであって、人を誘導するものでは無いと思う……。   

現在の我が国、過疎地の有効利用を先に考え、其処に人が導かれる ように産業でも興し、賑わうにつれてからの道路なら分る…。

然し現在の道路作りは族議員などに依る未開地に道路を作って、未開地の地価を上げて儲ける ような不順な姿勢が往々にして見られる、情けない限りだ………。

最も 道路に限らず新幹線・リニア新幹線等駅周辺の地価も然り、ではあるが……。此の様に 「資本自由主義」 の弊害は、本来の共生を無視し、己が欲望のみを過大に押し付ける嫌いがあ。従って我々国民は、今後の政党選びに十分吟味・考慮して望み、絶対に棄権しない事が肝心だ………。だいたい  「納税者団体」 と云うが、彼等の後ろに居るのが  「族議員」 の狡賢い連中見えない姿に腹が立つ……。

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2008年12月 5日 (金)

土建王国・族議員・官僚天下り・箱物・道路・寄生虫公団でで此の国がどうなる…。

我が国、日本の自由主義。 一見 日本の自由主義は、言葉どおりの内容を醸してはいるが、果たして道義においても適っている様な自由主義の範疇に治まっているのだろうか、甚だ疑問に思われる様な 昨今の世相だ

そもそも 「自由」 の言葉だけが走りすぎ、 「自由」 と対であらねばならない 「共生」 が何時の間にかおきざられ、 「自由」 のみが一人歩きしてきたのが我が国の自由主義の原点では無いだろうか。

其れと云うのも、与えられた自由主義であり与えたのが米国自由主義と云っても資本主義のもとでの 「自由主義」 。   資本主義の下では自由主義も 「力」 の持つ意味が大きい

その様な 「共生」 と云う理念の薄い 「資本自由主義」 を、 「元々知らしむべからず・頼らしむべし…」 と云うほど、愚民政策に徹してきた、 「共生」 の理念の薄い我が国が、イビツ自由主義国家と成ってゆき、業界主導の政治家がはばを利かせ、 「族議員」 の誕生とあいなり、政・官・ 財相俟って己が利益の確保に、血道をあげている現状に転落したのが、政権たらい回しの始まりではないか……。

諸政策においても、アメリカの陰で、自国の理念も述べられずに追随する姿は独立国としては最低な姿だ。

幕末からの、富国強兵・重工長大路線にこだわらず、今の世紀に見合った、国の進むべき進路を一刻も早く見出すべきだ。    我が国が誇れる憲法の内容どおり、平和国家として 先頭に起つ位の気概を国民みんなで進もうではないか。大企業と云っても、一つや二つの企業で国民を養えるほどの収量が得られる訳でもない。     今の国の内を見るがいい、 「派遣切り」 で膨大な失業者を創出する大企業を……。

幸い 我が国の国民が持っている 「今迄は期待できたが……、」  「勤勉」 「器用さ」 に磨きをかけて、小さいけども役に立つ技術 隙間産業で幅広く、産業起こしを心掛けてはどうだろうか…。

「富者の万灯より…貧者の一灯…」 ではないが、小さな技術が日本全土に散らばった国つくりで一極集中を廃し 「北から南まで」 バランスの取れた魅力溢れる国土にしたいものだ………。

今の日本の姿、世界第二の経済大国と云うが、果たして内容が伴っていると云えるだろうか甚だ疑問に思う。  民意も問わず、先の選挙での公約を破棄するような路線転換を行う現政権

厚生労省行政の無為無策社保庁による詐欺に至るような親方日の丸体質、此れも「官僚天国の見本」 、何時終わるか知れない厚生年金の解明。   其れに医療行政も、 「行政など有って無きが如し…」 の態北大病院などの七病院のたらい回し東京でも妊婦たらい回し、等々 度々報道されるが、改善の様相はない

不景気が押し寄せると、選挙間じかに控えて道路族は亦も圧力全開、予算をもぎ取る。仕事館も生き延び延命中…、天下り先も温存のまま……。

今では官庁庁舎への出入りも金属探知機を使って、用心しなければならない様な…、国民を信用できない お粗末な国世界に類をみない存在だろう………。

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